SkyDesk Campaigns(Eメールマーケティング)の新規販売の受付は終了し、Zoho Campaignsの提供を開始しております。

Zoho Campaigns(Eメールマーケティング)

リアルタイムに効果を把握

メール送信後やソーシャルメディアでのキャンペーンを行った後、どのような反応が起こっているかをリアルタイムに測定できます。
結果を分析すれば、メール送信対象者などの理解を深められます。
メールキャンペーンごとの結果を比較することで、キャンペーンの良かった点、悪かった点を抽出し
次のキャンペーンの改善に役立てることもできます。

メール受信者の反応を測定

配信したメールが何人に開封されたか、誰が開封したかを把握できます。
また、他の人に共有したくなるほどメールの内容に共感したかは、メールの転送数で把握できます。
それとは逆にメールへの興味喪失は、迷惑メール扱い(スパム登録)した数で、把握できます。

メール受信者の反応を測定

リンク先ごとの効果測定

メールに記載したリンク先のうち最もクリック数が多かったものも把握できます。
そのリンクを誰がクリックしているかも把握できます。

メール受信者の反応を測定

メールの不達(バウンス)と自動返信

メールが不達になることは避けなければいけません。不達のメールがある際は、その数とメールアドレスを確認ください。
SkyDesk Campaignsでは、メールアドレスが存在しない場合(ハードバウンス)は、即座に送信先のリストから削除されます。
受信者側の環境で起こっているエラーに起因する不達(ソフトバウンス)の場合は、3回まで再送信されます。

メールの不達(バウンス)と自動返信

メール送信対象リストごとの効果測定

同じキャンペーンで複数のリストにメールを送信する際など、
送信したリストごとの効果も測定することができます。

メール送信対象リストごとの効果測定

レポートの共有

セキュアなレポート用のURLを共有することで、キャンペーンレポートを共有できます。
共有するレポートは自動更新されるので、最新の結果が反映されます。上司などへの報告に活用できます。
メール送信先のアドレス情報は、プライバシー保護のため、パスワードを入力しないと見られないようになっています。

ソーシャルメディアの統計

ソーシャルメディアへの投稿に対する反応を把握することができます。
投稿の閲覧数やリツイート数、コメントや"いいね!"などの数を知ることができます。

ソーシャルメディアの統計

スパム設定されたアドレスと
不達アドレスの自動処理

スパム設定された数がどれくらいあるのかという情報は、ビジネス改善に役立てることができます。
スパム設定されたメールアドレスは、送信対象外のリストに移動され、次のメールを誤って送信しないようにできます。

スパム設定されたアドレスと不達アドレスの自動処理

デバイスに関するレポート

デバイスレポートでは、メール開封者のデバイスとOSの統計を確認できます。使用頻度の高いデバイスに適したコンテンツを作成するなど可能になります。

デバイスに関するレポート

キャンペーンごとの効果比較

開封率、クリック率、スパム設定の数などで、キャンペーンごとの効果を比較できます。

キャンペーンごとの効果比較

Googleアナリティクス

SkyDesk Campaignsは、Googleアナリティクスと連携でき、GoogleアナリティクスのレポートをSkyDesk Campaignsでも確認できます。どのリンクが見込み客の獲得や売上に貢献しているかを確認することもできます。

Googleアナリティクス