用語集

あ行 | か行 | さ行 | た行 | な行 | は行 | ま行 | や行 | ら行 | わ行 | A-Z |

あ行

アクセス権限
アプリのオーナーからアプリユーザーに付与される、レコードの追加、編集、削除を行える権限。詳細はこちら

アップロード項目
[アップロード]項目は、SkyDesk Creatorへのファイルのアップロードに利用されます。アップロードされたファイルは、フォームのレポートでリンクとして表示されます。詳細はこちら

アプリケーション/アプリ
SkyDesk Creatorのアプリケーション/アプリは主に業務ワークフローと一体化したフォームとレポートから成ります。主な目的は、業務レコードの維持から離れ、業務の流れを円滑かつ容易にすることです。詳細はこちら

アプリケーションのリンク名
SkyDesk Creator のアプリケーションのURLは、アプリケーションのリンク名とも呼ばれています。アプリケーション > 一般を選択してアクセスできます。詳細はこちら

アプリケーションの共有
SkyDesk Creatorにおけるアプリケーションの共有とは、アプリをユーザーが共有することです。アプリが共有されたユーザーのみアプリにアクセスすることができます。詳細はこちら

一行のテキスト項目
一行のテキスト項目は、プレーンテキストの入力に利用し、最大255文字まで入力可能です。詳細はこちら

演算子
SkyDesk Creatorにおける演算子とは、ひとつまたは二つの値に従って実行される関数の形式のひとつです。詳細はこちら

オートナンバー項目
オートナンバーの項目は、フォームにデータが入力されるたびに、自動的に連続した値を生成します。数字は開始番号に指定した値に基づいて増加します。詳細はこちら

か行

カスタムアクション
カスタムアクションは、既定義関数を呼び出すことによって、レポートで実行されます。詳細はこちら

カスタムスケジュール
カスタムスケジュールとは、特定の日時に繰り返しのある/なしでスケジュールされたイベントやアクションのことです。詳細はこちら

画像項目
画像項目では、画像をローカルPCからフォームへアップロード、または画像URLを指定してアップロードができます。画像項目は、画像に表示する代替テキスト、URL、タイトル、ターゲットを指定するオプションも提供しています。詳細はこちら

関係
関係とは、SkyDesk Creatorの同じアプリ内、または別のアプリ間の2つのフォームのリンクです。詳細はこちら

関数
関数とは、ある名前でグループ化された命令の集まりで、プログラムの中であれば、どこでからも呼び出せます。詳細はこちら

管理者
システム全体にアクセスできるユーザーです。SkyDesk Creatorアカウントのデータと、機能全体にアクセスできる最低一人の管理者が必須です。 例: CEO、もしくは、上層部、管理者。詳細はこちら

キャプチャ
キャプチャを有効にすることでSkyDesk Creatorのフォームの迷惑メールを防止することができます。詳細はこちら

共通関数
共通関数は、名前の通り、特定の値を返すのに最も一般的に使われるタスクを実行します。詳細はこちら

共有されたアプリ
[ユーザー] として共有されたSkyDesk Creatorのアプリと、共有したオーナーの詳細が表示されます。詳細はこちら

組み込み
SkyDesk Creatorで「組み込み」とはフォームやレポートをウェブサイトに組み込むことです。詳細はこちら

グループ
SkyDesk Creatorでは、グループチャット、ドキュメントの共有、wiki, 連絡先等のグループを作成してメンバーを追加することができます。グループを作成するには、SkyDesk Creatorホーム > 設定 > グループの管理を選択してください。

公開
フォーム、レポートをウェブサイトやWiki、ブログで公開することです。詳細はこちら

更新したユーザー
更新したユーザーは、現在のレコードを更新したユーザー名を格納します。項目には、SkyDesk Creatorよって追加または更新されたすべてのレコードが自動的に記録されます。

更新したユーザーのIPアドレス
更新したユーザーのIPアドレスは、現在のレコードを更新したユーザー名を格納します。項目には、SkyDesk Creatorよって追加または更新されたすべてのレコードが自動的に記録されます。

更新日時
更新日時は、レコードの更新時刻を格納します。[更新日時]項目には、項目には、SkyDesk Creatorよって追加または更新されたすべてのレコードが自動的に記録されます。

項目
項目は、フォーム内の特定の種類の情報を格納します。例えば名前項目はユーザーの名前の格納に使われます。SkyDesk Creatorにはいくつかの項目があります。例えば一行のテキスト項目、数字項目、メール項目などです。詳細はこちら

項目のアクション
項目のアクションは項目の値が変更や更新された時に実行されます。詳細はこちら

項目の種類
項目の種類とはどの種類のデータが項目に格納できるかを示します。例えば、[数字]項目は数字のみ格納します。詳細はこちら

個人のアプリ
あなたがアカウント内で作成したアプリと、同じワークスペースでユーザーが作成したすべてのアプリの一覧です。詳細はこちら

コレクション
フォームから取得した複数のレコードを持つユーザーが定義した変数のリストです。スクリプトビルダーのタブにあります。詳細はこちら

さ行

サブフォーム
サブフォームとは、フォーム内にあり、通常一対多数の関係があるテーブルからデータを表示するのに使われます。詳細はこちら


式とは、評価上の単一の値を生成する、変数、定数、演算子の組み合わせです。詳細はこちら

システム変数
システム変数またはDeluge変数は、現在の日時、ログインユーザー等、特定のデータを保持した既定義変数です。詳細はこちら

条件
SkyDesk Creatorにおける条件とは、どのアクションが実行可能かに基づく条件のことをいいます。例えば、レポートの条件の設定ドロップダウンのインポート条件条件によるレコードの検索フィルターの設定などです。

小数項目
小数点を含む/含まない数字の種類の小数項目です。詳細はこちら

署名項目
署名項目では、ユーザーはフォームに署名を入れることが可能です。詳細はこちら

真偽値項目
真偽値項目には、 「はい」と「いいえ」2つの値しかありません。「はい 」か「 いいえ 」の判断をユーザーから得るのに使用します。詳細はこちら

数学/三角関数
数学/三角関数は、数学的式に従い実行される関数です。詳細はこちら

数字項目
小数、パーセント、通貨の記号を含まない数字の種類の項目です。詳細はこちら

数式項目
数式項目では、与えられた数式を元に自動計算を行います。詳細はこちら

スクリプトのアクション
フォームのアクションと項目のアクションはまとめてスクリプトのアクションといいます。

スクリプトビルダー
Delugeスクリプトビルダーは、 フォームや項目のアクションスクリプトを追加できるドラッグ&ドロップのインターフェイスを提供しています。複雑な条件やフィルターを持つレポートを作成し、どこでも再利用できる関数を定義します。詳細はこちら

スケジュール
スケジュールとは、フォームの日時の値や固定の日時に基づいて定期的に実行される時間ベースのアクションです。詳細はこちら

接続
Clickatell、ScreenMagic、Twilioなど、様々なクラウドサービスとSkyDesk Creatorのアプリを接続できます。詳細はこちら

た行

ダイナミックドロップダウン
この機能では、項目を動的にドロップダウンに追加できます。詳細はこちら

ダッシュボード
ダッシュボードでは、あなたのアプリケーションのすべてのフォーム、レポート、ページを表示して、ここからアクセス、削除、共有、公開、複製することができます。また使用履歴をバックアップしたり表示したりすることができます。

チェックボックス項目
チェックボックス項目は表示された選択肢から1つの選択を許可します。簡単に読み、少ないクリックで利用できます。詳細はこちら

追加した日時
追加した日時はいつレコードが追加されたかの情報を格納します。[追加した日時] 項目には、SkyDesk Creatorよって追加されたすべてのレコードが自動的に記録されます。

追加したユーザー
追加したユーザーは現在のレコードを追加したユーザー名を格納します。[追加したユーザー]項目は、[追加したユーザー]項目には、SkyDesk Creatorよって追加されたすべてのレコードが自動的に記録されます。

通貨項目
小数点を含む/含まない指定した通貨フォーマットの数字の種類の通貨項目です。 デフォルトの通貨記号は、ドル($)です。詳細はこちら

データのインポート
データのインポート機能では、.xls、.csv、.tsvファイルからデータをインポートすることで、SkyDesk Creatorのアプリに新しいデータを追加できます。詳細はこちら

データのエクスポート
データのエクスポート機能では、SkyDesk Creatorからグリッド(Excel形式)、PDF、HTML、RSS、JSON、CSV、TSV形式のデータをエクスポートできます。詳細はこちら

テーマ
テーマは、 ヘッダーの線、各コンポーネントのヘッダー、フォームのボタンなどに適用する色によって、アプリの色の配色を定義します。 アプリに適用されるすべてのフォントは、ヘッダー、タブ、 各コンポーネントのヘッダー、フォーム、ビューなどに異なるスタイルを適用できます。詳細はこちら

ドロップダウン項目
ドロップダウン項目は、ユーザーに限られたスペースに複数の選択肢を提供します。ユーザーは、選択肢のリストから1つ (1つのみ)の選択が可能です。詳細はこちら

な行

この項目の用語なし

は行

パーセント項目
割合として、小数点を含む/含まない数字の種類のパーセント項目です。詳細はこちら

パーマリンク
フォームまたはレポートのパーマリンクは、アプリ全体を共有することなく、各フォームやレポートへユーザーを誘導するURLです。詳細はこちら

日付/時刻関数
日付/時刻関数は、日付や時刻の値に関する式に従い実行される関数です。詳細はこちら

日付と時刻項目
日時の項目は、フォームへの日付と時間の追加に使用されます。日付を表示する形式を設定して、[アプリケーションの設定]ダイアログからタイムゾーンを選択します。詳細はこちら

日付項目
日付の項目には、日付を入力します。好きなように表示する日付のフォーマットを設定できます。詳細はこちら

標準フォーム
標準フォームとは、SkyDesk Creatorのデータベースにデータを格納しているフォームのことです。詳細はこちら

ファイルのインポート
ファイルのインポート機能では、XLS、XLSX、CSV、TSV、ODS、DSのファイルをインポートすることでSkyDesk Creatorのアプリケーションを作成できます。詳細はこちら

フィルター
SkyDesk Creatorのレポートでは、フィルターはそのフィルターにマッチしたレコードのみを表示します。詳細はこちら

フォーム
SkyDesk Creatorのフォームは、ユーザーが情報を入力できる項目 (一行、複数行、ドロップダウン、ラジオボタン、チェックボックス、など)で構成されています。詳細はこちら

フォームのアクション
フォームのアクションは、フォームの読み込み時、検証時、完了時に実行されます。詳細はこちら

フォームのスケジュール
フォームのスケジュールとは、フォーム内の日付、日付/時刻項目の値によってスケジュールされたイベント(アクション)のことです。

フォームの作成画面
フォームの作成画面は、フォームの編集モードのことです。フォームに項目などを追加することができるインターフェイスです。

フォームの設定
フォームの設定では、メール通知、SMS通知、Webサイトやブログへのフォームの公開、支払いや認証ルール、ワークフローなど、フォームに関する各種設定を行えます。詳細はこちら

フォームの操作
フォームの操作ではユーザーがフォームにアクセス可能な期間を指定できます。詳細はこちら

フォームの定義
スクリプトに関連するフォームの表現をフォームの定義といいます。詳細はこちら

フォームリンク名
フォームリンク名は、SkyDesk Creatorの各フォームへユーザーを誘導するURLを含んでいます。フォームのプロパティで編集できます。詳細はこちら

複数行のテキスト項目
複数行のテキスト項目は、一行のテキスト項目と同様ですが、より多くのテキストの入力が可能です。どんな種類の文字列でも可能で、コメントやフォームのメモに適しています。SkyDesk Creatorの複数行のテキスト項目には、65,535バイト (64kb) までデータの入力が可能です。詳細はこちら

複数選択項目
複数選択項目は、限られたスペースに複数の選択肢を持つリストをユーザーに提供します。複数の選択肢から、ユーザーに複数の選択を許可します。詳細はこちら

フリーフロースクリプト
フリーフローススクリプトモードでは、スクリプトビルダーを使用してコードを挿入する代わりに、エディターボックスに直接ユーザーがコードを入力できます。詳細はこちら

プロファイル
プロファイルは、タブレベルの権限、インポート権限、エクスポート権限などの権限情報を格納し、表示します。異なる権限設定を異なるプロファイルで作成でき、異なるユーザーに付与できます。詳細はこちら

ページ
ページはHTMLタグやDelugeスクリプトを使って作成されカスタマイズされたレポートです。HTMLページ作成画面は、直観的なドラッグ&ドロップのユーザーインターフェイスで簡単に必要なページを作成することができます。詳細はこちら

編集モード
SkyDesk Creatorにおいて編集モードとは、アプリケーションの作成や構成、フォームの追加、そこへの項目の種類の追加、項目プロパティの編集、フォームのプロパティの編集、業務ワークフローの追加などを行うモードです。つまり、編集モードではアプリケーションの作成、編集、変更が可能です。

ま行

マップ関数
マップ関数は、マップされた値を含む式に従い実行される関数です。詳細はこちら

メール項目
メール項目は、メールアドレスの入力に使用されます。詳細はこちら

メモの追加項目
[メモの追加]項目は、フォームで長い説明の表示に使用され、フォームに入力中のユーザーに役立ちます。他の項目に提供されていない、より良いレイアウトのリッチテキスト形式を提供しています。 詳細はこちら

文字列関数
文字列関数とは、文字列式で実行する関数のことです。テキストの長さを確認したり、特定のワードをテキストから削除したりする関数も含みます。詳細はこちら

や行

役割
組織の階層やSkyDesk Creatorのエディションによって、ユーザーに対して異なる役割の種類を設定することができます。デフォルトでは、CEOやマネージャーの役割のユーザーは有償版SkyDesk Creatorで利用可能です。詳細はこちら

ユーザー
組織内で定義した権限設定と役職に基づいて、データにアクセスできるユーザーです。 例: セールスマネージャー、マーケティングマネージャー、サポート担当者など 詳細はこちら

ユーザー項目
ユーザー項目では、アプリケーションのユーザー一覧を表示します。詳細はこちら

ら行

ライブモード
SkyDesk Creatorにおけるライブモードとは、アプリケーションやフォームの送信、レポートの表示などができるモードのことです。

ラジオ項目
ラジオ項目は、ユーザーに表示された選択肢から1つの選択を許可します。簡単に読め、少ないクリックで利用できます。詳細はこちら

リッチテキスト項目
リッチテキスト項目は、項目に入力したテキストをユーザーがカスタマイズできる編集ツールを提供します。 詳細はこちら

ルール
ルールは、条件がtrueの場合、判断される条件と実行されるタスクを持つルールのトリガーになる特定のイベントを定義します。 ルールがトリガーの場合、ルールに関連付けられたタスクもトリガーになります。詳細はこちら

ルックアップ項目
ルックアップ項目は、同一アプリ内や他のアプリで、2つのフォーム間の関係の作成に使用されます。詳細はこちら

レイアウト
レイアウトは、SkyDesk Creatorのアプリケーションのフォームとレポートの配置です。詳細はこちら

レコード
レコードは、フォーム経由で送信されたデータの行です。詳細はこちら

レコードID
SkyDesk Creatorのデータベースに追加される各レコードのユニークIDです。このIDは特定のレコードに対して編集等のアクションを実行するのに使用できます。詳細はこちら

レコードのサマリー
レコードのサマリーでは、目的の場所に項目をドラッグ&ドロップするだけで、各レコードのカスタマイズしたビューの作成ができ、画像と詳細を挿入して、各レコードをページの一部のように見せることもできます。詳細はこちら

列のプロパティ
列のプロパティは、レポート内の項目の順序を整えるのに使います。また、項目の表示名もここから変更できます。列のプロパティはレポートの設定にあります。

レポート
レポートでは、アプリケーションのデータをビジネスニーズに合致した多様なフォーマットで表示することができます。詳細はこちら

レポートのスケジュール
レポートのスケジュールは、SkyDesk Creatorのレポートをメールボックスにスケジュール送信することです。「毎月」「毎年」などの繰り返しも含め、固定の日時を指定してレポートデータを送ることができます。詳細はこちら

レポートのリンク名
アプリケーション内のレポートを特定する一意の名前です。この名前は各アプリケーションで異なります。詳細はこちら

連携
SkyDesk Creatorにおける連携とは、SkyDesk Creatorと各種SkyDesk 製品や他のクラウドサービスとを連携して、レコードの追加、取得、更新などのアクションを実行することです。

論理関数
論理関数とは、条件式に基づき真偽値を返す関数です。詳細はこちら

わ行

ワークスペースアプリ
あなたを「開発者」として共有されているSkyDesk Creatorのアプリケーションを、あなたと共有しているアプリケーションのオーナーの詳細と共に一覧表示します。

ワークフロー
ワークフローとは、通知の送信、フォームデータの検証、送信時のフォームデータの処理、新規レコードの追加、既存のレコードの変更や削除、カスタム機能、マッシュアップの作成等、自動化されたタスクのことです。ワークフローはあなたのアプリケーションをより強力に、堅固なものにします。スクリプトビルダーは、ワークフローの定義を簡単かつ効果的に行うため、ドラッグ&ドロップでのユーザーインターフェイスを提供しています。

A-Z

Built-in関数
関数は、データを取得するためのコード化された命令で、命令通りに処理を行い、値を返します。SkyDesk Creatorにおいて、Built-in関数は特定のタスクの実行に使われる既定義関数です。文字列関数、数学/三角関数、日付/時刻関数、論理関数、List関数、map関数、XML関数、URL関数、Form data関数、共通関数に分類されます。詳細はこちら

Deluge
DelugeはSkyDesk Creatorアプリケーション関数をベースにしたスクリプト言語です。詳細はこちら

Deluge変数
Deluge変数はDelugeでサポートされているデータ変数と文字列変数を含みます。スクリプトビルダーのタブにあります。詳細はこちら

DSファイル
DSファイルはSkyDesk Creatorのアプリを.ds 形式で保持します。SkyDesk CreatorのアプリをDSファイルとして保存することも、新規アプリをDSファイルを使用して作成することも可能です。詳細はこちら

Form Data関数
Form Data関数とは、SkyDesk Creatorのフォームの項目に関する式に従い実行される関数です。詳細はこちら

Input Fields
Input Fieldsは、選択されたフォームのすべての項目を集めたものです。スクリプトビルダーのタブにあります。項目を選択して、構文をテキストエリアに追加して、フォームの項目の値を参照します。詳細はこちら

List関数
List関数は、値の特定のリストに関する式に従い実行される関数です。詳細はこちら

SkyDesk CRM の項目
ユーザーはSkyDesk Creatorのフォーム内からSkyDesk CRM の項目の値にアクセスできます。詳細はこちら

ステートレスフォーム
ステートレスフォームは、データをSkyDesk Creatorに保存しないフォームです。詳細はこちら

URL項目
URL項目は、 リンク名やタイトル、ターゲットでURL (Webアドレス)を指定します。フォームを経由して送信されたURLは、リンクとしてビューに表示されます。詳細はこちら

URL関数
URL関数はURLを含む式に従い実行される関数です。詳細はこちら

User-defined functions
Delugeスクリプト内でどこからでも呼び出せるユーザーが定義した関数です。これはスクリプトビルダーのタブにあります。詳細はこちら

User-defined variables
Delugeスクリプトにユーザーが定義したカスタム変数です。これはスクリプトビルダーのタブにあります。詳細はこちら

XML関数
XML関数はXMLを含む式に従い実行される関数です。詳細はこちら

zoho.adminuser
アプリのオーナーのユーザー名を格納して返すシステム変数です。詳細はこちら

zoho.adminuserid
アプリのオーナーのメールアドレスを格納して返すシステム変数です。詳細はこちら

zoho.appname
使用中のアプリのメールアドレスを格納して返すシステム変数です。詳細はこちら

zoho.appuri
ユーザー名/アプリ名の形式でアプリの詳細を提供するシステム変数です。詳細はこちら

zoho.currentdate
使用中のデータをアプリケーション設定で指定された形式で返すシステム変数です。詳細はこちら

zoho.currenttime
現在の日時をアプリケーション設定で指定された形式で返すシステム変数です。詳細はこちら

zoho.ipaddress
使用中のユーザーのIPアドレスを返すシステム変数です。詳細はこちら

zoho.loginuser
ログインユーザーのユーザー名を返すシステム変数です。詳細はこちら

zoho.loginuserid
ログインユーザーのメールアドレスを返すシステム変数です。詳細はこちら